【随時更新】オススメ映画・ビデオ・本をタイトルを隠して紹介してみた。

ちょっと前から本やDVDのタイトルや中身を隠して販売・レンタルするのが流行ってますよね。

本で言ったら話題になった文庫X

盛岡のさわや書店の書店員さんがその本への思いを書いたカバーで本のタイトルを隠して販売した『文庫X』はTwitterで話題になって、全国の書店に広がるほどの大ヒット!ウチのお店でも結構売れました。

DVDで言えばTSUTAYAの「NOTジャケ借り」

以前『ワイドナショー』でも紹介してたんですけど、このタイトルや中身を隠してレンタルや販売するこの手法は未知マーケティングっていうそうですね。

名前がついてるなんて知らなかった。

 

タイトルや中身を隠されることで生まれる魅力と言ったら、

  • ミステリーツアーや福袋のような開けるまでのドキドキ
  • 普通、自分では選ばないものとの出会いがある

の2つ。

 

確かにネットは検索ワードを自分で入力して、情報を得るから自分の欲しいものをピンポイントで手に入れたり、より詳しくなるには良い。

ただ自分でも気づかなかった新たな出会いはなかなか生まれにくいよなぁ。

普段自分では手には取らないものとの運命の出会いという意味では面白い。

 

そんなリアルな場での試みを、ブログというネットの場でやってみたらどうなんだろう?と気になって今回書いてみました!

画像をクリックするとamazonにジャンプします。あらすじも用意したので見たい人だけ見てみてください。

少しずつ増やしていきたいと思います。とりいそぎ映画3作品をオススメ!

 

映画

お金や成功にとりつかれて大事なものを見失ってませんか?

あらすじ

笑いたい時にオススメ!

あらすじ

日曜の朝にのんびり観たい。

あらすじ

 

 

   

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ABOUTこの記事をかいた人

よざっち

神奈川生まれ、沖縄育ちの28歳。
中学・高校時代は卓球部で汗を流し、大学時代は演劇サークルでミュージカルに熱中していました。

それがきっかけで大学を卒業後、役者を目指して上京。
今はイベントスタッフと書店員の仕事で生計を立てながら、役者を目指しています。

演劇以外にトラベラーズノートやほぼ日手帳などの手帳も大好きです。